ハーモザイム
植物由来成分入り葉面散布肥料 ハーモザイム農家レポートはこちら
 
「ハーモザイム」植物由来成分入り葉面散布用肥料 ハーモザイム
保証成分量(%): 窒素全量…1.0
りん酸全量… 0.3
加里全量… 2.8
内水溶性加里…2.8
水溶性苦土…0.11
水溶性マンガン…0.090
水溶性ほう素…0.640
包装: 1Lボトル(正味重量1.1kg)×12本



 
[ハーモザイムとは]
植物抽出液が主成分の葉面散布用肥料です。
『ハーモザイム』に含まれる植物由来の成分が作物に活力を与え、健全な開花・結実、果実の肥大を促進し、収量増に貢献します。また連続的に施用することで、成り疲れ時期の収量を確保することがわかっています。受粉昆虫、天敵製剤、微生物製剤にも優しい安全・安心の葉面散布用肥料ですので、これらと組み合わせることで、総合的作物管理(ICM)が可能となります。

[特 長]
●着果率上昇、果実育成促進⇒果実の色づきを改善します。
●花とびと落花を軽減。
●根張りがよくなる⇒植物が長持ち、収穫期間が長くなります。
●天候、物理的ストレスの悪影響を軽減⇒環境ストレス(気候、病害等)や成り疲れに対して強くなります。
●増収、品質向上⇒1株当りの果実数や秀品に仕分けされる果実数が増加します。
 
ハーモザイム


[標準的な使用方法]  ※通常、1000倍で希釈して散布してください。
対象作物 ハーモザイム
の 使用量
施用時期
果菜類 50-100ml
/10a
最初の開花時期に第1回目の散布、その後2-3週間ごとに繰り返し散布
葉菜類
3回散布:2-3対の本葉が展開した後、2週間おきに散布
果樹類 (りんご、なし、
もも、 うめ、くり、
かんきつなど)
2-3回散布:開花時、開花後(花弁脱落時)、幼果期に散布
ぶどう
3回散布:開花初期、結実後、肥大期初期
豆類 (えんどうまめ、
大豆、えだまめ、他)
1-2回散布:着蕾期から開花初期、その後2-3週間後
穀類
1-2回散布:分げつ終期、止め葉展開期


[使用方法]
●使用前によく振ってからお使いください。
●使用量に合わせ散布液を調製し、使いきってください。
●調製した散布液はそのまま放置せず、できるだけ速やかに散布してください。



[安全使用上の注意]
●飲用不可(飲まないでください)
●使用前にはラベルをよく読んでください。
●小児の手の届くところには置かないでください。
●誤飲などのないように注意してください。
●開栓後は速やかに使用してください。
●原液は眼に対して弱い刺激性があるので眼に入らないように注意してください。 眼に入った場合は直ちに水洗し、眼科医の診察を受けてください。
●直射日光をさけ、なるべく冷暗所に密封して保管してください。



ハーモザイム
ハーモザイム きゅうり
ハーモザイム えだまめ
ハーモザイム トマト
ハーモザイム スイートコーン
 
ハーモザイムを使用した農家さんの感想や実験レポートなどを掲載しています。
是非、「ハーモザイム農家レポート」をご覧ください。
 
 


肥料登録番号 輸第100301号